水

みなさまこんばんわ 農機具担当やまおです。

のどが痛いです。ネットキャッチャー鑑定団のまっつん先生の風邪をもらったかもしれません。

これじゃあ6/26の観光放水が見に行けませ…失敬。6/26の農機具買取スタートまでには治さなくてわ。。。

さて本日は静岡鑑定団グループ宅配買取サイト「買取日和」スタッフ、Oさんより、

「ミネラルウォーターについて何かお話しがあれば」とのリクエストをいただきましたので、ミネラルウォーターというか、お水について少しお話しを。

ミネラルウォーターといえば、今や国内でも数多くの種類がありますね。コンビニやスーパー、自動販売機でも売っています。先日スタッフが自動販売機でミネラルウォーターを購入しておりました。近くに水道があったので「水道ひねれば水あるじゃないですか」「いやいや、水道水なんかとは全然違うから」と。確かに最近は水道水を直に飲んだことはあまりありません。自宅に帰れば今やウォーターサーバーなるものや、ペットボトルの水、蛇口直結型や据え置き型、水栓一体型など浄水器を通した水。 最近は日本国内の人口減少やミネラルウォーターの普及などから、水道水の需要が減少しているみたいですよ。

そして、各自治体では水質が向上した地元の水をアピールすべく、全国の水道事業体でつくったボトルウォーターなるものがあるみたいです。要は水道水ボトルウォーターです。静岡県内ですと裾野市の「裾野市の水」や静岡市の「静岡の水」藤枝市の「藤枝の水」、富士市の「富士市の水」など。全国でみると百種類以上があります。中には販売している水もあるそうです。しかし価格は100~120円くらいらしく、一般のミネラルウォーターとあまり変わらない、なんて事も。なかなか一般家庭にまで普及しているとは言い難いですけどね。けれど、日本は水道をひねれば安全な水が出てくるのは幸せなことだと思いますね。

数年前に自宅を購入した時、水栓一体型の浄水器なるものが装備されておりました。水栓に浄水器カートリッジが組み込まれたタイプで、蛇口部分がホースになって取り出せたり、シャワーになったりしている、よく見かけるタイプです。

当時はまず「原水」と「浄水」を飲み比べてみたわけですね。「うーん。カルキ臭が無いように感じるね。やっぱり浄水はおいしいわ」と皆口々に言うわけですよ。氷を作るのにも「浄水」。お米炊くにも「浄水」。味噌汁も「浄水」。半年くらい経過して取扱説明書等が入った箱を整理していたら…出てきました!「浄水用カートリッジ」が。なになに。。。説明書を読んで水栓のカートリッジを入れる部分開けたら「浄水用カートリッジ」が挿入されていなかったんですねー。人間おいしいと思えばおいしくなってしまうもんなんですね。思い込みですかねー。

農機具も使わないから処分したい、けど処分料もかかりそうだから。。。と思い込んでいるかもしれないあなた!!その農機具買取できるかもしれませんよ!!まずはお電話を!!6/26買取スタートです。

寝る前に水道水を飲んでみようかな。

…今日はヨーグリーナで。

でわまた。